GO SUB サブスクリプション契約管理(一括更新)

以下の項目を最大100件まで一括で更新できます。対象契約が100件を超える場合は複数回実施してください。

早送り動画で設定の流れを確認! 

  • ステータス
  • 商品価格
  • 配送料
  • 次回注文作成日時
  • 注文サイクル
  • お届け日のリード日数
  • お届け時間帯
  • サブスクリプションプラングループ・プラン
  • 商品の追加
  • 商品の削除
  • ディスカウントの追加
  • 回数指定割引の自動更新除外
  • 配送料の自動計算対象外
  • 注文サイクル商品変更の自動更新除外

一括更新を行う場合は、サブスクリプション契約の一覧ページの「その他」メニューから一括更新ページにアクセスします。

一括更新機能ページへの遷移画像①

一括更新機能ページへの遷移画像②

【利用方法】

1. 一括更新する項目を選択(例:ステータスを選択)
2. 新しい項目を選択(例:アクティブのステータスを選択)
3. フィルターをかけて契約を検索(例:決済失敗のステータスで契約をフィルター)

※ 次回注文作成日、契約ステータス、プラングループ、プラン、商品、通貨などをテキストで絞って検索できます。
※ テキスト検索はカンマ区切りで複数条件での検索が可能です。(例:IDやメールアドレス、顧客名など)

実際の選択項目の画像

絞り込み検索結果の画像

4. フィルターをかけた契約の中から、対象の契約を選択
5. 「新しいデータを生成する」ボタンを押す
(ボタンを押すと、現在の変更対象の値と新しい値が自動的に生産されます)

6. 新しい値を十分に確認の上、「一括更新する」ボタンを押す

7. 一括更新作業が完了した後、一括更新の結果レポートを確認

上記の流れで一括変更が完了です。

次回注文作成日時のお届け日を変更しない追加設定に関する注意点

お届け日ベースの注文作成が無効の場合、注文日かららお届け日までのリード日数が恒久的に変更されるため、次回注文作成後の次の注文でもそのリード日数が適用されます。

例(例のため、倉庫休業日等は加味していません)

注文サイクル:1ヶ月に1回
次回注文作成予定日:1月5日
次回お届け予定日:1月10日
ストアの最低営業日リード日数:5日

=次回注文作成日を12月28日に変更・お届け日は変更しない=

次回注文作成予定日:12月28日
次回お届け予定日:1月10日(12月28日とのリード日数13日を契約に記録)

上記の注文作成後、次の注文の日付が以下のように自動設定される

次回注文作成予定日:1月28日
次回お届け予定日:2月10日

 

お届け日ベースの注文作成が有効の場合は、次回注文作成日の後の注文からお届け日と注文日の間隔は設定に沿った日数に戻ります。

例(例のため、倉庫休業日等は加味していません)

注文サイクル:1ヶ月に1回
次回注文作成予定日:1月5日
次回お届け予定日:1月10日
ストアの最低営業日リード日数:5日

=次回注文作成日を12月28日に変更・お届け日は変更しない=

次回注文作成予定日:12月28日
次回お届け予定日:1月10日

上記の注文作成後、次の注文の日付が以下のように自動設定される

次回注文作成予定日:2月5日(ストアの最低営業日リード日数に基づき計算される)
次回お届け予定日:2月10日

お届け日ベースの注文作成 詳細はこちら