Go Sub | 定期購入 | Subscription アップデート情報

by Nicole

待望のサブスクリプションBOX機能が追加!

Shopify向けのサブスクアプリ『Go Sub | 定期購入 | Subscription』。

待望のサブスクリプションBOX機能が追加されました!その他、以下のアップデートについてお伝えします。

  • Shopify API アップグレード
  • 関連パッケージアップグレード
  • アプリの管理画面契約作成時の商品表示のバグ修正
  • マイページの解約契約のアイコンカラーのバグ修正
  • 削除済みの商品のある契約表示のバグ修正
  • テーマインストールページのテーマエディターの商品ページのリンクのバグ修正

Shopify API アップグレード

今月Go Subが使用中のShopify APIバージョンをアップグレードしました!2023-01バージョンから最新の2023-10のバージョンを更新いたしました。Admin GraphQL API と Admin Rest APIでは両方2023-10のバージョンを使用しています。

パッケージアップグレード

Shopify APIアップグレードによってshopify-api等の関連パッケージやディペンデンシーもアップグレードいたしました。shopify-apiのパッケージはバージョン6からバージョン8へ更新いたしました。

アプリの管理画面から契約作成時の商品表示のバグ修正

以前アプリの管理画面から契約を作成する時に、商品の選択モーダルに商品が表示されない場合がございました。こちらのバグを修正いたしました。

デジタル(発送しない)サブスクリプション商品との互換性の追加

お客様アカウントページの解約契約のアイコンカラーのバグ修正

お客様アカウントページの契約詳細には解約のアイコンにカスタマイズされたカラーが表示されない場合がございました。こちらのバグを修正いたしました。

デジタル(発送しない)サブスクリプション商品との互換性の追加

削除済みの商品のある契約表示のバグ修正

アプリ管理画面ではストアから既に削除済みの商品のある契約の詳細ページが正しく表示されない場合がございました。こちらのバグを修正いたしました。

テーマインストールページのテーマエディターの商品ページのリンクのバグ修正

テーマエディターの商品ページのリンクが間違った場合がございました。こちらのバグを修正いたしました。

Go SubはサブスクリプションBOX機能を追加

※アプリブロックを使用できない古いテーマの使用につきまして

ShopifyのAPIのバージョンのアップグレードにより、テーマにアセットを再度導入することができなくなる可能性がございます。Shopify APIの最新バージョン(2023-10)ではShopifyのAsset APIの使用が制限されるようになったためです。アプリブロックを使用できない、古いテーマのご利用の場合、テーマへのアセットの再度導入が必要になりましたら、お手数をおかけいたしますが、app.support@goriderep.comまでご連絡ください。


弊社の方でテーマにアクセスし、テーマコードを手動で更新いたします。過去に弊社にアクセス許可をいただいている場合、今後弊社の方でテーマのアップデートを行います。


アクセスを許可されていない場合は、大変お手数をおかけいたしますが、弊社までご連絡ください。※アプリブロックを使用できるようにするテーマアップデートにつきまして、使用中のテーマの開発者までご連絡することをお勧めします。

2. BOX商品のみのBOX

既にアプリブロックを使用されているお客様は特に何もしなくても大丈夫です。

Nicole

Nicole

GO RIDE Engineer

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